ログイン
発行されたID・パスワードでログインしてください。
発行されたID・パスワードでログインしてください。
現場・一般社員の方
メールアドレスや、スマートフォンのアプリは要りません。
「あなたのID」を入れる
会社から渡されたIDを、書いてあるとおりに入力します。
「パスワード」を入れる
会社から渡されたパスワードを入力します。大文字と小文字は区別されます。
「はじめる」を押す
画面が切り替われば、ログイン完了です。
ID・パスワードが分からないとき
ID・パスワードが分からない場合は、現場の担当者・上長にお尋ねください。
「かんたんログインは使えません」と出たとき
このアカウントではかんたんログインを使えないと表示された方は、「管理者・マネージャーなど」の手順でログインしてください。
管理者・マネージャーなど
セキュリティを守るため、次の方は、確認コード(6桁の数字)が必要です。
一般社員の方も、かんたんログインではなく通常のログインを使うときは、確認コードが必要です。
確認コードとは?
スマートフォンの「認証アプリ」に表示される、6桁の数字です。30秒ごとに新しい数字に変わります。
パスワードを知られても、あなた以外の人がログインできないようにするための仕組みです。
スマートフォンを手元に用意してください。
認証アプリをスマートフォンに入れる
iPhoneは「App Store」、Androidは「Google Play」で、「Google Authenticator」または「Microsoft Authenticator」を探してインストールします。無料です。どちらか1つで大丈夫です。
IDとパスワードを入れる
ログイン画面で「ユーザーID」と「パスワード」を入力して、「ログイン」を押します。
アプリでQRコードを読み取る
「二要素認証を登録します」の画面にQRコードが出ます。スマートフォンで認証アプリを開き、「+」または「アカウントを追加」を押して、「QRコードをスキャン」を選び、画面のQRコードを読み取ります。
6桁の数字を入れて登録する
アプリに6桁の数字が出ます。画面の「6桁のコード」に入力して、「登録してログイン」を押します。これで登録は完了です。
IDとパスワードを入れる
ログイン画面で「ユーザーID」と「パスワード」を入力して、「ログイン」を押します。
認証アプリを開く
スマートフォンで認証アプリを開き、「TypeCompass」と書かれたところの6桁の数字を見ます。
6桁の数字を入れる
「確認コードを入力してください」の画面の「6桁のコード」に入力して、「ログイン」を押します。
うまくいかないとき
あてはまるものを押すと、対処法が開きます。
入力のまちがいが多い原因です。次を確認してください。
続けてまちがえると、一時的にログインできなくなります。分からないときは、IDとパスワードを渡した担当者に確認してください。
安全のため、ログインを一時的に止めています。画面に出ている時間がたつと、自動で使えるようになります。しばらく待ってから、もう一度お試しください。
次を順番に確認してください。
確認コードを続けてまちがえたときや、しばらく操作しなかったときに表示されます。ログイン画面の「ユーザーID」と「パスワード」から、もう一度始めてください。
自分では直せません。システム管理者に「二要素認証のリセット」を頼んでください。リセットされたあと、次にログインするときに、新しいスマートフォンで、もう一度登録します。
セキュリティを強めたため、ログインし直しをお願いしているものです。故障ではありません。かんたんログインを使う方は「現場・一般社員の方」、確認コードを使う方は「管理者・マネージャーなど」の手順で、もう一度ログインしてください。
メールアドレスを登録している方は、ログイン画面の「パスワードをお忘れの方」から、再設定のメールを受け取れます。メールアドレスがない方は、現場の担当者・上長、人事担当者、またはシステム管理者に、パスワードの再発行を頼んでください。
パスワードをお忘れの方一般社員・現場社員の方は、アプリのいらない「かんたんログイン」が使えます。管理者・人事・経営層・マネージャー・ストレスチェック実施者の方は、システム管理者に相談してください。
それでも解決しないとき
システム管理者・人事担当者、または現場の担当者・上長に連絡してください。そのとき、次の2つを伝えるとスムーズです。
パスワードと確認コードは、ほかの人に教えたり、メッセージで送ったりしないでください。問い合わせるときに、伝える必要もありません。